どーでもいいことをクソ真面目に考えてみる -スーパーキッズ!野原兄妹!!-

「どーでもいいことをクソ真面目に考えてみる」
第3弾は「クレヨンしんちゃん」です。
ガンダムやドラゴンボールを期待していた方、残念でした。
(そもそも荒唐無稽すぎて素人が考えるにはちょっと無理がある…)

大人向けの漫画としてスタートし、アニメ化と共に子供に人気爆発!
ただちに「子供に見せたくない番組」第1位に輝くも
徐々にお茶の間に浸透し、今では核家族の代表例として
社会科の教科書に登場するまでになった…そんな番組です。
(ちなみに舞台となっている埼玉県春日部市に住民登録されているとか…)

wikiの説明も読んだだけで大爆笑をしてしまうくらいウィットな表現で紹介されている。

野原しんのすけ
・性格
好きな食べ物はメロンとカレーと「チョコビ」、初期ではコアラのマーチ。チョコビは架空のものだが、実際に駄菓子として登場したり、東ハトが製造し、バンダイキャンディー事業部の販売でアニメと同じパッケージで発売された(クレヨンしんちゃん#概要も参照)。納豆にはネギを入れるが、ネギの入った味噌汁は苦手。 嫌いな食べ物はピーマン、ニンジン、タマネギ、ブロッコリー。また、5歳児であるが、寿司や刺身にわさびを好んで付ける。

好きなテレビは「アクション仮面」と「超電導カンタム・ロボ」。最近では「魔法少女もえP」というものも見ている様子が描写されている(なお、もえPオタクに風間トオルがいる。)。 子供向け以外では、幼稚園から帰ってきたらテレビドラマ「奥さま昼下がり劇場・君のためならどっこいしょ!旅情編」を見ている(いわゆる昼ドラ)。(前にそのドラマで吐血したシーンを見て、トマトジュースを吹いてしまったみさえが吐血したと勘違いしたこともある。)原作初期には「パンパンマン」なるアニメ(アンパンマンのパロディ)を好んで見ていた。

好きな電車は東武伊勢崎線というエピソードがあった。(伊勢崎線は春日部駅を通る路線でもある。ひろしがよくこの駅を利用する)

脳天気で超プラス思考の持ち主であり、皮肉や非難などを褒め言葉だと勘違いする事が多い。その際、照れて「それほどでもー」と言うが、大抵周囲の人に「ほめてない!」と突っ込まれる。それに対し「『おかげ』って言ったじゃないか」と返すこともある(例:「あんたのおかげでめちゃめちゃよ」など)。過去のスペシャル放送に於いて『素直すぎる行動』として特集された事もある。

物怖じしない性格であり、いじめっ子やカタギではないような人物と相対しても臆することはない(一部の例外は除く)。 また、しんのすけがシリアスシーン以外で真面目なことを言うときは大抵裏があり(お菓子がもらえる、綺麗な女性にいいように見せたいなど)しんのすけの性格をわかっている人間には見抜かれることが多い。耳に息を吹きかけたりなどのセクハラじみた悪戯をよくする。とりわけ男性キャラに対するセクハラが多い。

弱点はほとんどないが、局部への打撃や、ごく初期の間だけだがカメラを向けられると緊張して固まってしまうなどの弱点がある。 春一番!日本一のアニメ祭りに登場した際もカメラが怖くて引っ込んでしまっていると言う描写がある(この番組ではなぜか雛人形をナンパしていた。)。

ナンパ癖があり、どんな状況でも綺麗な女性に声をかけるのを忘れない。ナンパの仕方は「時代錯誤な言葉で話しかける」か「意味不明な質問をする(おにぎり三角に握れる?、納豆にネギ入れるタイプ?など)」のパターン。難しい言葉や横文字の場合たまに間違えることがある。

周りを全く気にしない性格で、公衆の面前でも平気で裸になる、他人のリズムに合わせない、空気を読めない(読まない?)発言をする。 また、おバカなギャグが大好きでこちらも人前で下品なことを平気で行う。主なギャグは「ケツだけ星人」「半ケツフラダンス」「ぞうさん踊り」「(全力疾走する)いなりずし」「ケツ顔マン」など。(ただし「ケツだけ星人」以外の三つは最近はあまり使われていない)。また、ケツだけ星人は、銀魂の7代目のエンディングテーマ『SIGNAL』でハタ皇子がやっていたこともある。 また、大便の時間が長く(大体30分ほど)、そのせいでよくお迎えの幼稚園バスに乗り遅れており、その際はみさえが自転車で送っている。寝相の悪さは父親譲りで、大原四十郎に「オリンピックに寝相の悪さ競技があれば金メダルをとれる」と言われている。

独自の価値観を持っており、佐藤マサオが幼稚園のトイレで大便をしたことで笑い者になった際、「うんちマン」のあだ名をつけられた事に対し羨望感情を示し、同様に大便を排泄をし「うんちマン2号」のあだ名をつけられ大喜びし、直後にコスチュームを作り、他の園児の注目を浴びた。(アニメでは「うんちマン」ではなく「おトイレマン」)

一般的に恥ずかしいとされることをいとわない一方、公園の滑り台でズボンの臀部が破損した際にパンツを見られるのが恥ずかしいという理由でパンツごと脱いで帰宅する[2]、排便後の臀部(ウンチを拭いていない尻、ウンチ前なら問題ない)を大原ななこ(ななこお姉さん)に見られてしまって愕然としている等、独自の基準はあるが羞恥心を持ち合わせている。 また、たまに父ひろしと母みさえがラブラブになっていると「近くで時間を潰して来ようか?」「じゃ子供は早く寝てやるか」などと余計な気遣いをすることもある。例外的にひろしとみさえがキスしようとしているときにしんのすけもキスするような仕草をして、その後ひろしとみさえの歯が当たってひろしが出血したことがある[3]。

このような奇妙な性格ながらも、カップ焼きそばの加薬を見つけて火薬と勘違いして爆発すると勘違いする、お雑煮と聞いて象が煮られていると思い込む、妹・ひまわりの前でお漏らしをしてしまいひまわりに「誰にも言わないで」と懇願する等、子供らしい一面も見せている。

また、野原家の長男としてひまわりの面倒を見たり、家事に追われているみさえを見かねて手伝ったりすることもある。シロが好きになったメス犬が目の前で轢き逃げされ悲しんでいた夜には一緒に寝てあげたり[4]、熱繰椎造(あつくるしいぞう)が幼稚園を去った後椎造に気持ちを伝えられなくて泣いていたネネちゃんを慰めたり[5]、前日遊びへの誘いを無下に断られたにもかかわらず、友人に絶交され落ち込んでいた風間くんをこれまで通り優しく接したり[6]、単身赴任で家にいない風間くんの父親と風間くんが2人っきりで遊べるように密かに計らったり、ふたば幼稚園の遠足に持っていくおやつの菓子をマサオくんとシギハラストアで買う際にマサオくんの持ち金が足りなかった時に自分のつり銭の内の100円をあげたり[7]など、根は優しい心の持ち主である。母みさえの同窓会で、親友おケイと酒乱状態になった母親のことを同窓生たちに謝って回り、「しっかりした息子さん」と異例の高評価を受けたこともある[8]。また、その気になれば規則正しい生活をし、幼稚園の掃除も率先して行う優等生的な生活を送ることもできる。

なお意外に抜けたところがあり、悪戯を隠蔽しようとして更に事態を悪くしたり(例えば、何か隠し事をしているときに「○○なんか隠してないぞ!」とぽろっと出てしまう)、罪をシロになすりつけようとするなど(大抵見え見えなのでバレてはいるが)悪い一面も、ろくな大人になっていない未来的なシリーズもあった。

原作初期では度の過ぎた悪戯でみさえからのお尻ペンペンで声のみ「ギャピー!」という泣き声で泣くことが多かったものの、普段は悲しみの涙を見せる事はほとんどない。しかしアニメでは怪我をしたスズメが死んでしまい涙を流すなど、純朴な一面も持っている。


・女性の好み
美人の「おねいさん」に弱いのは祖父(父方の方がそう見られがちだが母方の祖父もそういった描写がある)・父・しんのすけの三世代とも同じであるが、しんのすけの場合は好みにうるさく、絶対に恋愛対象は女子高生以上と決めており(このことは、酢乙女あいにふたば幼稚園内で唯一「恋の虜」とならず、また酢乙女あいの過剰なアプローチにもほとんど感応しないことからも垣間見える)、みさえとひまわりを呆れさせている。ただし、映画『嵐を呼ぶ!夕陽のカスカベボーイズ』では、14歳の女の子つばきに本気で恋をしたという例外もある。作中の人物では大原ななこ(ななこおねいさん)に恋をしている。また、くじ引きでハワイ旅行が当たったのに好みのお姉さんに米と交換したシリーズもあった(もっとも、当たったのは元々お姉さんのくじ引き券だったからという理由もあるが)。

しかし、美人でも悪人に対しては敵対的な態度を取る[9]。

また、本気で興奮すると「ポッポー」と声をあげ蒸気機関車のような状態になったり、鼻血を出したこともある。

しんのすけが実名で挙げた好みの女性は、小宮悦子 や松たか子[10]、新垣結衣、辰巳奈都子どで、他多数。小宮悦子においてはその縁で映画『ブリブリ王国の秘宝』にゲスト出演した。最近は、実名ではなくその時旬な芸能人のパロディのほうが多くなっている。

・能力
利き手は両利きである[11]。しかし、メモを書こうとペンを左手に持ったところをみさえに「あんた左利きだった?」と突っ込まれ右手に持ち替えており、実は右利きである[12]。

お気楽な性格の他に5歳児としてだけでなく、人間として超越した身体能力を持つ。お尻を突き出して半ケツで小刻みに激しく振る「ケツだけ星人」の他「ケツだけ歩き」、「ケツだけ踊り」等、「お尻芸」を最も得意とする。一度だけ「チンチンだけ星人」も出た。あと「父ちゃんの入院生活だゾ」では彼の肛門がテレビに映された。他に「玉乗り」「壁登り」「皿回し」「綱渡り」「片足跳び」で超人的な技術を持つ。飛んでいるハエを箸でつかむなど動体視力にも長けている。スキーやスノーボード、スケートも一流の腕前であり、まな板や洗面器で雪上を滑ることもできる。犬掻きだが水泳も速い。サーフィンもバランスを取り難いと思われる「ナマコ形浮き袋」の上に立ち、突然の高波にも動揺せず、前述の「お尻芸」をしながら途中で転覆することなく乗り切り、近くに居合わせた女性サーファー磯辺マキを感嘆させた。[13]

また、しんのすけが スケート場でよろめいて、偶然にも4回転半ジャンプをしたこともある。(その後半ケツ状態ならば普通に飛べるようになった。)

映画『モーレツ!オトナ帝国の逆襲』ではひまわりをおぶさりつつ、声を出しながら民家の柵やら壁の上を走って、低速で走るトラックを追いかけてしばらく並走していたことも。なお、5歳にしてすでに乳児用粉ミルクの作り方を知っている、幼稚園の友達のボーちゃんに触発されてみさえにボタン付けを習い、一人で出来るようになるなど、家庭科系生活一般の技能は5歳児としては卓越している。 また、よそに気を取られてとった動作などで危険を回避したり、功績を挙げたりするなど神経が敏感と言うより運の強い一面もある。 コンピューターの扱いにも長けており、二台のパソコンを器用に使いぶりぶりざえもんのアニメを作り上げた

字は下手であるが小学校1年生レベル前後の漢字までは書ける模様(ただしひらがなの向きを逆に書くなどのミスをよく起こしている)。映画『アッパレ!戦国大合戦』では毛筆で手紙を書き、又兵衛に大したものだと言われている(その時代の識字率や教育制度から考えて、5歳の子供が字や意味のある文章を書けること自体が驚嘆に値するものだったとも考えられる)。

また、剣道の技能は武蔵野剣太の指導とライバル代々木コージローの出現により鍛錬し、春日部市剣道大会幼年の部で準優勝するほどになったが、代々木を破ったことによって「以前代々木に敗れたときの己を超える」目的を達成したため、師匠との別れの対決(最終稽古)を最後に一切竹刀を手にしていない(大会は決勝戦を放棄して帰宅してしまった)。なお、舞い落ちる木の葉を箸で両断する、最終稽古において剣圧で剣太の道着を切っていた(いずれも、達人級の腕前を持つ者が成せる技。ただし、しんのすけ自身はこれらが成功していたことを知らない)など、その才能は並外れていたと思われる。ちなみに映画『クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望』で背の高い大人の姿に変身した際には、敵のボスが乗り込んだロボットに長尺の日本刀で立ち向かい、無垢の鉄で出来た片腕を切り落とした上にあと一歩のところまで追い詰める(室内の戦闘であったため、天井の梁に野太刀を引っ掛けた。ジョコマンからはかっこ悪いと言われ、劇場の観客が大うけした。)など、将来性も窺える[14]。

劇場版では『電撃!ブタのヒヅメ大作戦』で「ブタのヒヅメ」の幹部・バレルを侮辱してしまい、ピストル、マシンガンで攻撃されるものの、全て妙な動き(コサックダンス、半ケツフラダンス)で見事、回避しているため、フットワークは軽い模様。また、『嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』で5歳児でありながらも補助輪を壊されたが自転車に乗れるようになり、一気にアクロバットな技も披露したなどのエピソードもあり、天才肌である事をうかがわせている。いざとなった時の戦闘能力はみさえ譲りなのかかなり高い様子。

演技力も高く、周りの人間のものまねもその人の特徴をつかんでいる。スキー場でななこがナンパされたときは咄嗟に息子を演じ追い返した。

古いテレビ番組に関する知識も詳しく、四郎のバイト先の洋服専門店で綺麗な店員を口説いたとき、試着を求めたが断られ、「蒸着?」と言っても断られ、「赤射?」とまで言った。

また、仮面ライダー電王とコラボして野上良太郎が電王に変身しようとしたところに良太郎に飛び込み良太郎の変身を利用し、そばにいたぶりぶりざえもん(伝説のイマジン)が憑依、しん王に変身してみさえに憑依して実体化したイマジンと戦ったこともある。
(中略)
着ぐるみ、ぬいぐるみを大量に所持しており、いろいろなものに変装して「ごっこあそび」を一人で楽しんでいる。動物や昆虫以外にも食べ物などに変装することもある。
(中略)
変装に使用するカツラや衣装は精巧で使いまわしている描写はないことからかなりの数をもっているようだ(5歳児であるしんのすけが如何にしてその道具を手に入れているかは謎。幼稚園で作ったという本人の発言もあるが、すべてそうかどうかは不明)。しかしながら、ママとのお約束条項には「針と糸の使用禁止」の項目があるため、いかにして作っているかは不明である。

(以上、wikiより抜粋)

…スイマセン、ツッコミどころが多すぎてどこから料理していいのかワカリマセン(笑)
とりあえず能力の説明と思われる部分を赤字にしてみました。
他にも私の記憶に残っているものの中では
・3輪車で原付バイクとツーリングできる。
・倒れかかっている自転車から宙返りをして着地する。
・本屋のストック部分(本棚の足元の引き出しの中)を店員の気づかぬ間に自作の本でいっぱいにする。
・飼い犬のシロ(少なく見積もっても10kg以上)を引きずりながら全速力で走る。

などがある。
…普通の人間だと思っていたが甘かった。
少なくとも仮面ライダーと戦ったらほぼ確実に勝てるくらいの能力は持っているな…。


続いて妹、野原ひまわり
・性格・能力 [編集]
みさえに似て光モノやイケメンを好み、惚れっぽく冷めやすい。特にイケメン相手になると、しんのすけやひろしが雑誌の切り抜きで作ったお面でも見惚れてしまう(ひろし曰く「むなしいあやし方」)。

自己中心的で自分の望みがかなえられないと暴れだし周囲にとんでもない災いをもたらす。また、美女に鼻の下をのばすひろしやしんのすけに嫌悪感を示す。酒の匂いやお猪口などを好んだり寿司を食べたがったり(食べられないのでなめる)しんのすけのおもちゃである人形の「怪獣シリマルダシ」の尻が好きだったりと個性的である。0歳児とは思えないほどの知能と知恵を兼ね備えており、しんのすけやみさえを凌駕するほど計算高く、自分の罪をしんのすけになすりつけるのは日常茶飯事、時にはみさえやひろしをてこずらせるほどである。その他、無邪気さ、純粋さが過ぎて家族に災難をもたらしたり、好奇心旺盛でハムスターを追いかけて台所を駆け回るなど赤ん坊らしい一面もある。

また0歳児とは思えないほど高い身体能力を誇り、階段を昇る、「はいはい」で高速移動する、おもちゃを棚の上に投げて雑誌を落とそうとする、2階のベランダに積まれている段ボールに軽々と昇る、縁側から落ちてもピンピンしている、椅子を押して足場にするなどは彼女のエピソードには毎回登場する描写で、時にはひもでつながれたみさえ(52キロ)を引っ張るなどという離れ業もやってのけた。まだハイハイしかできないが、一度ビールで酔っ払って歩いたことがある[3]。しかし、母みさえ同様酒癖がかなり悪く、酔っ払うと普段とは別人のように暴れだす。

父母や兄譲りのガッツや行動力があり、両親が猿軍団にさらわれ兄も大人達を探しに友達と一緒になって孤島のジャングルに行ったきり帰ってこないので、痺れを切らし食料(哺乳瓶入りのミルク)とタオルを持ってシロと一緒にジャングルへ行った事がある。しかし、深夜に野宿していた兄と再会した時は感極まって泣き出してしまった。

エンピツしんちゃん(劇中劇ではない)では、2歳になったひまわりが描かれ、さらに賢くなり、みさえに似たひまわりが描写された。その際、「不倫しちゃ駄目よー」と言ってみさえを驚かせている。
(以上、wikiより抜粋)

…間違いなく0歳児最強ですな。
他にも私の記憶に残っているものの中では
・ハイハイで突撃して兄:しんのすけを数メートル突き飛ばす。
・けんだまを見て即座に間違えた使い方(止めけんの部分でカ○チョ―)を思いつき、実行する。
・爆睡している母親の母乳を自力で飲む。
・宝石やブランド物の真贋を即座に当てる。

などがある。

…この兄妹、間違いなく他のヒーローより段違いに能力が勝ってる。
そもそもwikiからの抜粋だけでこれだけの量になるとは思わなかった…。
クソ真面目に考えること自体ナンセンスなのかもしれない。この兄妹は…。
ここまでクソ真面目に読んで下さった方(それもほとんどwikiからの抜粋…)、ありがとうございます。
こういう結論で締めちゃってよろしいでしょうか?

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